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理系がタイで働くためには~その12~

12.結局のところ・・・・

今回まで色々と「理系がタイで転職するには?」を書いてきましたが、



僕が思うに・・・・・




結局の所・・・




タイで働きたいという情熱があれば何も深く考えることないと思うのですよ(;・∀・)<モトモコモナイコトイウナ




前にも書いたとおり理系の人であればタイでの求人は少なくありません。
履歴書や面接・・・まぁいろいろとステップはありますが、「タイで働きたい」という情熱があれば(各々事情はあるものの)動機付けは既にできているのですが、これらのステップは対して問題にならないはずです(・∀・)


なんだか精神論的な話でむちゃくちゃ言っているように聞こえるかもしれませんが、海外転職ってそんなものなのかと僕は思いましたw

僕自身、初の転職で海外を選んだわけですが、なんだか思っていたよりもその垣根は低かったように思います( ; ゚Д゚)<イイノコンナカンタンデ?

会社が決まるまではドキドキしながら「海外転職 実情」なんて感じでググル生活を送っていましたが、今はなんでそこまで不安になっていたのか分からない僕がいます・・・・

このブログを読んでいてタイへの転職を考えている人は僕よりも若い人が多いことでしょう。



若いのであればどーんと夢に向かって突き進んでください(`・ω・´)!!




失敗してもいくらでもやり直せるのですから!!
(LEOは失敗したらもうやり直せないかも・・・・_| ̄|○)



「タイで働きたいという情熱」


ここに「理系がタイで働くためには?」に集約されていると思います(≧∇≦)b
みなさんもこれにむかって一歩足を踏み出してはどうでしょうか?



※P.S
なんか偉そうに転職方法を書いてきたLEOですが僕はまだタイで働き始めてそんなに日が経っていません・゚・(つД`)・゚・
記事もなんだかまとまった感じで書かれてないことは僕自身一番分かっていますw
僕は当面はタイで働く予定なので1年後位にもう一度「理系がタイで働くには」シリーズ書きたいなーっと思っています。
その頃には少しはタイの事情に詳しくなっているでしょうからね(≧∇≦)b

あまりためになる話をかけなかったかもしれませんが、読んで頂きありがとうございました( ^▽^)






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