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うーん・・・・

なかなかアクセス数が伸びない本ブログの管理人LEOです(;・∀・)
アクセス数伸ばすのってなかなか難しいですね_| ̄|○


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これを押すといいことありますよw








今日はちと話題を変えて1つ問題をだしたいと思います。
ダイビングに関する問題なのでこれまた興味がある人とない人とで偏ってしまうかもしれませんが何事も挑戦です( ^▽^)


早速問題です。
(この問題はLEOがDMT中にインストラクターから聞いた問題です)


水深30mで突然タンクのエアーがなくなったことに気づきました。
もうタンクから一度たりとも吸えません。
あなたならどうやって生還しますか?




実際にこのような経験をして無事生還した人がいます。
その人は減圧症にもならず今も普通に生きているそうです。
水深30mというのはビルの10階分に相当します。
あなたはどうやってその10階分の高さを登っていきますか?


ダイビングをしている人なら知っていると思いますが



浮上速度は1分間に18m以下ではならなくてわいけません



なぜならばこの浮上を超えると減圧症になる可能性が高くためです。
ということで30mから海面に戻るためには1分間と30秒程度かけて戻らないといけません。
もちろん戻る時に息なんて止めたら肺の過膨張障害が起きて










即死亡決定です(;つД`)










もちろんこの問題の答えをLEOは言い当てることができなかった・・・・
そして答えは目から鱗の答えでした(゚Д゚;)
その答えを聞いてLEOは全然ダイビングのことを理解してなかったんだなぁーっと思ったのを記憶してます。



ちと難しいのでヒント

水深30mから安全に浮上するにはあと一度空気が吸えればいいわけです






もう一度書きます!







あなたはどうやって生還しますか?









そこには海猿ならではの答えが隠されています(・∀・)





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※P.S
実は答えは2種類あります
1つは意外と分かる人が多いと思います。
問題文にもあえてその制約は書きませんでした。
もう一方が目から鱗なのです∑( ̄□ ̄;)ナント!!







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