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現地採用として価値を上げる方法

給料が低いと嘆く現地採用は多い。
実際、知り合いの現地採用(以下、ピナクル君)と飲みに行くと、
・適正に評価されていない
・なんでずっとこの給料なんだ

みたいな感じで、会社の文句を毎回言っています。
しかし、LEOから見るとピナクル君の給料は適正だと思っています。

だって、あなたお金として会社に貢献してないじゃんwwww

給料を増やす手段として「お金として会社に貢献することが重要である」と以前紹介しました。
http://rikeiworktai.blog20.fc2.com/blog-entry-254.html

上司に言われたことだけをやるピナクル君。
自分を変えようとしないピナクル君。
基本やる気のないピナクル君。


タイではそれじゃ評価されませんよ。。。
しかし、いくらLEOが言っても変わらないピナクル君。
そこで給料を増やす別の手段をアドバイスしました。

実は給料を増やす別の手段として「現地採用としての価値を上げる」というのも有効だと思っています。。

現地採用としての価値を上げるとはどいうことか?
それは複数の知識・技術を習得して合体技で勝負するということです。

LEOが大好きだった漫画「DRAGON QUEST -ダイの大冒険-」で言うと、メドローアのような感じです(;^ω^)

fc2blog_201501192052175dc.jpg


メドローア(極大消滅呪文)
正(メラ系)と負(ヒャド系)の熱エネルギーを操作する魔法力をスパークさせることで、触れるもの全てを消滅させる効果を持つエネルギーに変え放つ呪文。メラ系とヒャド系呪文双方の頂点に位置する極大呪文。弓を引くようにして投射されたこのエネルギーのビームが触れたあらゆる物質は消滅してしまうため、事実上この呪文を強度で防げる物質は存在しない。神の金属と称されるオリハルコンも、この攻撃に耐えることは不可能である。

by Wikkipedia


簡単に言うと、属性の違う呪文を合わせたら、強力な呪文「メドローア」という呪文ができます・・・ということです。

・・・

・・・

・・・

例えが微妙でしたね(;・∀・)<スベッタ
現実世界の例で説明します。

現在タイで働いている理系は、コアとなる技術を持っていることでしょう。
PHP、C、ネットワーク構築、Bluetooth、ミドルウェア開発、Rails、ドライバ開発、jQuery、Bootstrapなどなど、もともと日本で従事していた業務に関連する技術を持っているはずです。

これらのコアとなる技術に、違う知識を組み合わせて合体技で勝負するのです。
多くの理系は、コアとなる技術だけを極めようとします。
しかし、お金を貰って人に教えるレベル本を出すレベルならまだしも、多少詳しくなったところで、そんな理系はたくさんいます。
つまり、タイ人などで代替できる場合がほとんどであり、価値としてはそんなに高くないのです。

それよりもコアとなる技術に、プラスアルファの知識・技術を付け加えた方がいいです。
一般的ですぐに思い浮かぶ王道は、以下でしょう。

コア技術+MBA

しかし、さすがにMBA持っている理系をLEOもまだ見たことがありません。
MBAでなくとも、以下のような知識・スキルでも十分価値を高めることができます。

コア技術+タイ語
コア技術+英語
コア技術+経理に関する知識
コア技術+調達・購買に関する知識
コア技術+経営に関する知識
コア技術+法律に関する知識


そして、以下のような趣味も複合技として、自身の価値を高めることになります。

コア技術+タイ語+ゴルフ
コア技術+英語+スキューバダイビング
コア技術+経理に関する+面白いGoGoバーに関する知識
コア技術+調達・購買に関する知識+ムエタイ
コア技術+経営に関する知識+ラジコン
コア技術+法律に関する知識+カメラ

※GoGoバーの知識も無駄にはなりません!

一見、趣味は関係ないように思うかもしれません。
しかし、お客さんと共通の趣味を持っているだけで、ビジネスが始まることもあるのです。

趣味からビジネス開始

会社へ貢献

本人の評価アップ

本人の給料アップ

このような流れで、趣味も給料アップに関連しており、自身の価値を高めるファクターの1つとなっているのです。
ここまで書いてきて分かると思いますが、組み合わせの数が多いほど、価値は上がります。

コア技術+経営学+英語+タイ語+ゴルフ

こんな理系が居たら欲しいと思いませんか?
欲しいと思う人が多ければ多いほど、給料はアップしていくはずです。


さて↑のようなアドバイスをピナクル君にしたわけですが、その反応は・・・・


「もう勉強したなくい」
「ゴルフ楽しくない」


ピナクル君、もう好きにしてくださいorz


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自分の知らない世界を学ぶことは、自分の価値を高めることに繋がるということに確信を持ちましょう。






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行きつけのお姉ちゃんを作ろう

6年前もタイにいると、行きつけのお姉ちゃんができます( *´艸`)
(行きつけのお店じゃなくて、行きつけのお姉ちゃんですよ)

LEOにも6年前からずっと付き合いのあるお姉ちゃんがいます。
最初に出会ったのは、アソーク近くのバービアでした(*´Д`)

当時、LEOはタイ語もできず、英語交じりで話していました。
そして、このお姉ちゃんからタイ語やタイ情報を教わったりしていました。

またその頃は現地採用駆け出しで、LEOはあまり奢れる程のお金を持っていませんでした。
それを知ってか、そのお姉ちゃんは「奢ってよ」などと言うことは一切ありませんでした。
LEOはそれに甘えて、奢りもせず毎週のようにそのお姉ちゃんに会いに行ってました。


数年が建ち、LEOの仕事も忙しくなり半年くらいそのバービアに行かない時がありました。
仕事が一段落し、そのバービアに久しぶりに行ったのですが、そのバービアからお姉ちゃんが消えていました
他の子に聞いていみると、辞めたそうです(;´・ω・)<サミシイナ


もう会えないかなーと思っていたのですが・・・・・


数ヶ月後、夜のスクンビット歩いていたらいきなり腕を掴まれました(;゚Д゚)<ナニヨ



何事!?っと無茶苦茶びっくりしましたが、そのお姉ちゃんでした。
話を聞くと、自分の屋台をOPENさせたそうです。


お姉ちゃんと出会ってから6年、今もときどき会っています。
昔よりも多少はLEOもお金に余裕があるので、お姉ちゃんに飲んでもらったり、チップを多めに渡して、昔の恩返しをしています。
10年後もこのお姉ちゃんと話し続けていたいと思います、、、もしこのお姉ちゃんが生きていればですが、、、



書き忘れましたがお姉ちゃんと言っても、
50歳Overのお姉ちゃんですからね(´・ω・`)<カワイクナイ



タイにおけるLEOのお母さんみたいな人です。
ここ書けないようなDEEPな情報も教えてくれるので、話していてとても面白いです。
お姉ちゃん自体も6年前とだいぶ変わりました。
6年前は英語がほとんどしゃべれなかったのに、今ではペラペラです( ゚Д゚)<スゴイ
今、お姉ちゃんと会話するときは、LEOがタイ語で話して、お姉ちゃんは英語で話すという、6年前と逆になっています。

お互いの成長が酒の妻に飲むのは最高ですね!
この文章を書いていて、無性に会いたくなってきたので、これからちょっくら会いに行ってきます。でわでわ(*'▽')


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行きつけのお姉ちゃんを作りましょう。
かならずその人は、将来に渡りあなたを助けてくれることでしょう。







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日本での年収を越えることを目標としなさい

前回はタイでのスタートアップガイドを紹介しました。
4月も始まり、タイで実際にタイ生活をスタートした理系も多いことでしょう(*´Д`)<スベテガタノシイ

ウキウキした気分で過ごすのも良いですが、少しだけ釘を刺しておきたいと思います。
タイで現地採用となった日本人の多くは5年以内に帰国すると言われています(;´・ω・)<マジ

別に統計を取ったわけではありませんが、これはほぼほぼ正しいと思います。

なぜ彼らはウキウキした気分で来たタイなのに、帰国してしまうのでしょうか?
それはやはり十分な給料を得られなかったというが、本音だと思います(´・ω・`)<ヤッパリムリ

タイに来た理系の当初給料は6万~8万バーツです。
(最初から8万バーツだったらかなり良い方でしょう)
しかし5年間タイで働いても10万バーツを超える人は、本当に少ないです。

例えば30歳でタイで働き始めた場合、6万バーツあればそれなりな暮らしができるため最初はそんなに不満はないことでしょう(*´з`)<サバイサバーイ

しかし5年後の35歳でも6万バーツ(もしくは7万バーツ)だった場合にはどうでしょうか?
6万バーツは日本円換算で21万円(1THB=3.5円で計算)です。
日本で働く35歳おっさん理系で21万円しかもらっていな人はほぼいないでしょう。

1THB=3.5で計算していますが、バーツ安となれば1THB=2.5円となる可能性があります(2010年ごろがそうでした)。
このレートで換算すると、15万円です。
こうなると高卒の初任給と変わらないレベルです(;´・ω・)<マジデ?

※タイで生活する以上、日本円に換算することはあまり意味がありませんが、日本で働く
理系と比較するために換算してみました。


結局のところ、「35歳の日本で働く理系よりもはるかに少ない給料で働いている現実」、また「将来的にも劇的に給料が増える可能性がない現実」に失望してタイを去っていくのだと思います(;・∀・)<モウダメポ

幸いなことに我々理系は35歳、40歳になって日本に戻っても、いくらでも転職する先はあります。
タイで働いた5年間を良い思い出にして、日本で再出発、日本で働き続けるのも良いでしょう。

でもやっぱりウキウキした気分のままタイで働き続けられるのが理想ですよね?
もっと言うと5年間タイでがんばったけど、給料安くて日本に戻ってきました・・・ってなんか負け犬っぽくないですか?


こんな末路を辿らないようにするためにはどうすれば良いのでしょうか?
LEOからは短中期の目標として以下をオススメします( *´艸`)

「2,3年で日本で働いていた時の給料以上をタイで貰えるようにする」

2,3年というのがミソです。
長期でだらだら働いて日本の給料を越してもダメです。
タイで5年以上居続ける理系の多くは、2,3年で結果を出して、それ相当の評価・報酬を貰っています。

LEO自身もタイに来て3年で、日本で働いていた頃の年収を越しました。
別に日本で働いていた会社がブラック企業の安月給だった訳ではありません。
LEOが日本で働いていた会社は大手電機会社で知らない人はいないと思います。

「2,3年で日本で働いていた時の給料以上をタイで貰えるようにする」

これを実現するためには、日本で働いていた頃のやり方ではダメです。
以前紹介したように会社の売り上げに貢献するような行動をする必要があります。
→ イマイチな理系の特徴

理系の業界が違えど、考え方はどの業種にも通用すると思います。


日本の年収をタイの月額給料に換算すると以下になります。
(為替レートを1THB=3.5JPY、ボーナスを年間4ヶ月と仮定)
日本での年収が
       400万だった理系 77,000バーツ/月
       500万だった理系 96,000バーツ/月
       600万だった理系 115,000バーツ/月

4月からタイで働き始めた理系は上記を目標に頑張りましょう。
そして絶対にこの目標は達成しましょう(/・ω・)/イェイ


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現地採用が駐在員を追い出すことは可能か?

以前、LEOは駐在員が嫌いでした。
嫌いだったころの記事⬇︎
【僕は駐在員が嫌い】

しかし、今は駐在員に対してかなりニュートラルな感情です。
そう思わせてくれた時の記事⬇︎
【現地採用があこがれる駐在員?】

現地採用と駐在員の関係は、一般的には生活格差があるのでやっかいです。
よく現地採用が夢みるのが、駐在員への昇格や駐在員の追い出しですψ(`∇´)ψ<ヤッテヤル

駐在員への昇格や駐在員の追い出しは本当に可能なのか?

正直、どちらも現実的には難しいです。
しかし、絶対に無理かというとそうではありません。


駐在員へのお誘いはLEOも頂いた事があります。
その時の話はこちら⬇︎
【現地採用があこがれる駐在員?】


そして、実は駐在員の追い出しについても昔行動に移したことがあります。
まだLEOが駐在員に対してニュートラルの感情を持つ前で、どちらかというと憎悪に似た感情を持っていた時に駐在員追い出し作戦を実施しましたψ(`∇´)ψ<オラオラデテケヤー

もちろん力尽くで追い出したわけではありません。
周りの現地採用やタイ人を巻き込み、駐在員がいなくても会社が回るようにしたのです。



その結果は、、、




昔は5名近くいた駐在員ですが、1人を除いて駐在員を追い出すことには成功しました( ̄ー ̄)ニヤリ
残った1人の駐在員・・・・それは会社のトップです。。

この経験からLEOは理解したことがあります。
日系企業の場合、全員を追い出すのは無理です(少なくともLEOの会社は!)。
日系企業の場合、社長やトップレベルのようなポジションの駐在員は、経営者という意味だけではなく、別の意味を持っているからです。

それは本社社員の育成です。

日本で課長クラスの人を、海外支社に駐在させて、経営者の勉強をさせるのです。
そして駐在が終わって日本に戻ると部長クラスに昇格させるのです。

実際、昇格の条件として「海外支社でトップの経験2年以上」なんて会社もあるくらいです。


最初の質問に戻ります。
駐在員の追い出しは本当に可能なのか?

LEOの経験からも分かる通り、駐在員を追い出すのは可能です。
ただし、皆さんが行動に移すかは良く考えて下さい(;・∀・)<アブナイヨ

とある有名な日系IT企業には数十名の駐在員がいます。
このような会社で現地採用が粋がって、駐在員を追い出そうと思っても間違いなく潰されます。(;´∀`)<ダメヨダメダメ

この会社では業務が完全にマニュアル化されており、現地採用だろうが駐在員がいなっても業務は回るようになっています。

LEOのような事をすると、間違いなく「面倒な現地採用」ということで意味嫌われ、最悪首を切られると思います。
(実際この会社は変革を嫌い、長年保守的な事業を行っています)


タイで働きたい理系へ
駐在員を追い出すことができる会社か?ちゃんと見極めて行動に移してください。
また、(できるとなっても)駐在員の追い出しを成功させるためには、回りの協力が必須です。
決して単独で行うことはやめましょう!!









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| 生活編@理系 | 12:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タイ生活スタートアップガイド

もう少しで14年度も終わりですね。
今の会社を退職して、心機一転4月からタイで働く理系になる人もいるかもしれません(≧∇≦)

そこで今日は、4月からタイで生活をスタートする理系に、これを読めば楽しいタイ生活をスタートできる『タイ生活スタートアップガイド』を紹介したいと思います(((o(*゚▽゚*)o)))

※今回はあくまでも生活に焦点を置いているので、就職先は既に決まっているものとします。

やること①:住居の確保
1番大切なことですね。
よくインターネットでは自分の足でアパートを探すと書かれていますが、1万バーツ以上のコンドミニアムを借りようとしているのであれば、不動産会社を通して探すのもありだと思います。

自分の足で探すには結構時間掛かります。
実際LEOもバンコクに来た当初は、スクンビットを行き来して物件を探しました。
しかし、その割にはたいして良い物件は見れませんでした。
結局、最終的には外資系の不動産会社を通してコンドミニアムを借りました・・・(泣)
もし働き始めまでにあまり時間がないようであれば、効率が良い不動産会社を利用しましょう。

下記の不動産会社は、LEOも昔利用しました。
比較的情報がまとまっていてわかりやすいです。
小林株式会社
http://www.kobayashi.co.th/

やること②:携帯電話の確保
日本にいる時に、4GやLTEを使っていた理系は多いと思います。
もちろんタイでもこれらのネットワークを使うことができます。
日本でSIMフリーの携帯電話を使っていたのであれば、もちろんタイでも使えます。

もしSIMフリーの携帯電話持っていないようであれば、この際だからタイで買ってしまいましょう。
MBK(別名、マーブンクロンセンター)に行けば中古の携帯電話がたくさん売られています。
iPhoneならば1万バーツ前後で買えますし、Android系の携帯電話であればもっと安く買ううことができるはずです。

タイのSIMカードも買う必要がありますが、これもMBKのお店の人にお任せしちゃいましょう。
通信会社(日本でいうドコモやソフトバンク)としてTRUE、DTAC、AISがありますが、バンコクでかあればTRUEがオススメですψ(`∇´)ψ

やること③:インターネットの契約
理系にとって命綱とも言えるインターネット、ここで言っているインターネットはコンドミニアムで使うインターネットです。
日本と同様にタイにもたくさんのプロバイダーがありますが、最初から自分で全てを契約するは難しいと思います。
そんな時は、コンドミニアムの一階には通常管理人がいますのでその人にお願いしちゃいましょう。
コンドミニアムのオーナー、不動産にお願いするのもありです。

やること④:日用品の買い出し
多くのコンドミニアムでは、TV・冷蔵庫などの家電製品は標準でついているので改めて買う必要はありません。
しかし、トイレットペーパーや茶碗お皿、フォーク、スプーン、ナイフ夜間フライパン等これからタイで生活するのにあたって最低必要な日用品は自分で揃えましょう( ;´Д`)

やること⑤:銀行口座の開設
これからタイで働くわけですから、その給料はタイの銀行に振り込まれることになります。
ほとんどの会社では入社時に銀行口座を一緒に作ってくれます。
しかし、もし会社が作ってくれないようであれば自分で作りにいきましょう。

銀行口座を開設するのに必要なモノは、パスポートとワークパーミットだけです。
銀行での手続きは非常に簡単ですので、これらを既に持っているであれば作りにいきましょう♪( ´▽`)

以下はおまけです。
日本で車の国際免許証を持ってきた理系は、タイの免許証に書き換えましょう。
タイの免許証は身分証明に使えるので非常に便利です。
これにより、パスポートを持ち歩く必要がなくなります!

テレビ好きならばtrue visionと契約しましょう。
true visionとは要は日本で言うスカパーみたいなもので、いろんないろいろな番組を見れるケーブルテレビです。
もちろんNHKも見る事ができます。
こちらも1人で契約するには難しいと思うので、コンドミニアムの管理人などの手伝ってもらうと良いでしょう。


とりあえずここまですれば新しいタイの生活はスタートできると思います(*^o^*)
ぜひとも楽しいタイ生活送ってください!






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| 生活編@理系 | 12:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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